フォレックストレードが、ついにアンドロイドケータイに対応しました。

 狭いスプレッドが魅力で人気を得たFX会社ですが、今年はFXのスワップ金利にも力を入れ、一時期は業界ナンバーワンのスワップを提示してもいました。スワップ金利では他社の追随を許さないフォーランドフォレックスを抜いての1位。いやぁ、ホントに力が入っているFX会社です。

 今まで、アンドロイドケータイに対応したFX業者と言えば、みんなのFXとMJ FXの2社のみでしたが、これらは会社は違いますが、FXの取引ツールに使用しているプラットフォームはどちらも同じ。

 つまり、パソコンでのFX取引であろうと、iPhoneであろうとandroidであろうと、どれも同じような取引画面で、独自性がなかったわけです。唯一、MJ FXのほうが取扱通貨ペアが32種類と多いのが魅力だったのですが、ここにフォレックストレードが参入してきたことで、androidでFXをされる方にも選択の幅が出てきたわけで、これは歓迎すべきことだと思います。

 もし、androidケータイを持っている方、これから購入をしようとしている方は、フォレックストレードとMJ FXの比較をすればいいんじゃないでしょうかね。

お得なゴールドカードはいかが?

 ゴールドカードというと、年会費が1万円以上と高額で、持ちたいとは思うけど、ちょっと高額・・

 なんて、敬遠する方も少なくないのではないでしょうか?巷には、年会費が2,000円に抑えられたゴールドカードも出回っていますが、これらは外見こそ「ゴールド」に輝いているけど、中身は普通のクレジットカードだったりします。それなら、年会費無料のクレジットカードを持ったほうがマシ・・。

 そんな方は、初年度年会費無料のゴールドカードはいかがでしょうか?

 今、年会費無料キャンペーンを実施しているのは、国内では最大規模を誇るJCBゴールドカード。世界で最も出回っているシティ ゴールドカードなどで、いずれもステータス性、特典内容ともに申し分なし。

 ほかでは、9月限定でアメックスゴールドも年会費無料キャンペーンを実施しています。

 もちろん、次年度以降は年会費がかかりますが、初年度は無料なんで、まずは、ゴールドカードを持って必要なければ解約するって手段もありますし、まぁ、持つだけ持ってみて、ゴールドの優越感を味わうって方法もありですよね。

 そんな冒険したくありませんか?

外為どっとコムのFXステージがおすすめ

今日の東京外国為替市場は序盤は機能の流れを受け継いで上昇するも、やっと落ちてきましたね。

昨日、ユーロ円は一時122円割れかと思われるほど下落したのに、NY時間が終わった時点では安値から2円以上も上昇です。そんなに上昇するほどの買い材料は無かったわけで、いくらなんでも行きすぎです。今日は125円超えまで上昇しましたが、今は124円台で推移。

この後の展開は微妙ですが、勢いよく上値を目指すとは思えない状況です。冒険はしないのが最善かもしれません。

 

さて、外為どっとコムのFXステージがバージョンアップしましたが、皆さんは試されたでしょうか?

個人的には非常に使いやすい取引システムになり、機能性も視認性・操作性も業界トップクラスに躍り出たのではないかと感じています。カスタマイズ性も自由自在で、非常に使いやすい。スプレッドがそれほど際立って狭いわけではないので、バンバンFX取引をするのは難しいですが、見た目はデイトレにも最適な取引システムとなりました。

外為どっとコムのFXステージといえばFX初心者にも経験者にもおすすめのFX口座。

今後も、ますます顧客が増えそうなFX業者です。

FX初心者に推奨できるFX会社

FX初心者におすすめのFX口座といえば、どこを推奨するでしょうか?

全額信託保全している会社をおススメするのは当然ですが、これは規制がかかって各社が対応しているのが現状です。そのほか、FX初心者なら、サポート体制が充実しているFX業者を選ぶのが正解なのではないかと思います。結構、口座開設だけ募集して、取引を開始したらサポートはなし!ってな業者もありますので、こういったところはFX初心者におススメできませんね。

個人的な意見ですが、ひまわり証券や外為どっとコム、FXプライムやサイバーエージェントFXあたりがおススメじゃないかと思います。

これらのFX取扱業者は、企業としての知名度も高いですし、FX初心者でも使いやすい取引システムを用意していて、すぐに使い方もマスターできると思います。

また、前述の4社は情報量も豊富で会員向けのレポートも充実しているので、FXでコンスタントに利益を挙げられる条件もそろっているといえます。

もし、FX初心者なら是非参考としてみてください。

ユーロの下落に歯止めがかかるか?

4月8日にトルシェECB総裁が話したこと

○ギリシャにとってデフォルトは問題になっていない

○適格担保の最低基準に関しては2011年もBBB-で維持する

○信頼に足る財政政策が必要とされている

なかなかギリシャに対する信用不安がマーケットから払拭されない状況が続いています。一旦は不安も薄らいで、リスクを取りにいっていたのですが、過熱感が出るとどうしても、為替の下落要因には過敏に反応するように思えます。ただ、いつまでも調整が続くわけではないので、ユーロ円も120円割れはないでしょう。ということで、どこで仕掛けるかが重要ですが、ユーロは怖いので別な通貨を買いに出るのが得策のような気がします。

欧州通貨ならポンド円のロングが面白そうです。資源国通貨である、豪ドル円やカナダ円も安定感があって気になりますが、既に高値圏に入っていて、なかなか思ったほど下落しないので、ストップを入れたポンド円のロングで勝負!

 

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